じいじの英会話『ELSA』 (その5)

何事も『基本』が大切、謙虚で、『愚直』に続けていこう!

 

英会話は、2年前『YouTube留学』と、アプリ

『Duolingo』を始めて、1年後の更新時期に、

『発音』を良くしたいと『ELSA speak』に変え

毎朝15分、AI相手に、ネイティブの発音を

学んできました。

 

実力を『5つの指標』で示してくれるのですが

3ヶ月前と、比べてみると…

 

 ・発音     76% →  74%⤵
 ・流暢性    71% →  72%⤴
 ・抑揚     64% →  63%⤵
 ・強勢     96% →  97%⤴
 ・リスニング 100% → 100%
 ・総合     74% →  73%⤵

 

肝心の『発音』と、『抑揚』が悪くなっていて

総合も73%と、相変わらず及第点に届かない

結果となりました…😖💦



ショックでしたが、このまま同じことを続けて

いても、向上しないと考えて、『原点に還る』

しかないと…😢

 

ネイティブのような発音ができていない単語を

ピックアップしてみると、共通する発音記号は

[ʌ] [ə] [ʊ] などの母音や、[dʒ] [ð] などの子音と

判りました。

 

これらの発音記号について、ELSAでの解説が、

難しかったので、ネットで検索してみました。

 

日本人が、壁にぶつかりそうな発音について、

口や、舌や、喉の動きを系統だって判りやすく

解説しているYouTubeを見つけました。



このサイトを活用しつつ、ELSAの『スキル別に

学ぶ』というコースを続けることにしました。

 

やはり、何事も『基本』が大切ですね。

ここは謙虚になって『愚直』に続けていこうと

考えています…😓

 

            本日は、この辺で。